CMギャラリー
今回のCMでは当社のアンバサダーである本木雅弘さん、中条あやみさんに、「いざ、みんなが欲しかった自動車保険へ。」というメッセージを力強く宣言いただきました。
東京海上グループだからこその『安心』を、ネット自動車保険だからこそ実現できる『価格』と『手続きのカンタンさ』でお届けすることで、「みんなが欲しかった自動車保険になる」という想いが込められています。
東京海上グループだからこその事故対応はもちろんのこと、リーズナブルな価格や手続きのカンタンさの具体的な部分を、本木さん・中条さんに語っていただくCMシリーズとなっています。
ぜひご覧ください。
「いってきます。」
本木さん篇/中条さん篇
車のウィンドウが下がり、本木さん、中条さんが登場します。
そこから語るのは、東京海上ダイレクトが、自動車保険の「ふつう」を変えるということ。
大きな安心を、カンタンに。それをダイレクトならではの安さで。※1
そんな、みんなが欲しかった自動車保険になる。
最後には、決意を込めて「いってきます。」と宣言し、走り出します。
「東京海上グループ『だから』安心!」
24時間365日事故受付篇/全国ネットワーク篇
東京海上ダイレクトの事故対応が東京海上グループ品質であることを伝えるCMを見ながら、「具体的には?」と疑問に思うお客さま。
すると、そこに本木さんが登場!
その品質を、具体的に説明します。
24時間365日、全国どこでも事故受付。
緊急時には、セコムやロードサービスが現場にかけつける。※2
そして、事故解決のプロと東京海上グループの全国ネットワークが、あなたを最後まで守り抜く。
つまり、東京海上グループ『だから』安心!なのです。
「東京海上グループ『なのに』安い!※1」
平均節約額篇/年間保険料篇
昨年と同じCMが始まった・・・と思いきや、中条さんが、お客さまの前に登場!
東京海上ダイレクトが保険料を安く※1提供できる理由を語ります。
保険料は走った分だけ。※3
代理店を介さないネット自動車保険だからこそ、
代理店型自動車保険からの乗り換えで、平均35,465円も節約※1できる。
年間保険料は22,834円。※4
つまり、東京海上グループで安心。『なのに』安い※1!のです。
「東京海上グループ『なのに』安い※1!」
走行距離が短いあなたにも篇
東京海上ダイレクトの保険料の安さ※1を伝えるCMを見ながら、「でもそんなに乗らないしなあ・・・」と正直な感想をつぶやくお客さま。
すると、中条さんがお客さまの前に登場!
保険料は走った分だけ※3なので、普段あまり車に乗らない方も、
おトクに契約できるからおすすめであることを伝えます。
つまり、東京海上グループで安心。『なのに』安い※1!のです。
「東京海上グループで、『しかも』カンタン!」篇
「東京海上ダイレクトは、はじめての方でもカンタン・安心」だと伝えるCMを見て、「どこもそう言うよね〜」とつぶやくお客さま。
すると、中条さんが、お客さまの前に登場!
東京海上ダイレクトの手続きのカンタンさを説明します。
スマホで最短60秒でお見積もり。迷ったら、電話で相談もできる。※5
つまり、東京海上グループで安心。『しかも』カンタン!なのです。
代理店型自動車保険からの乗り換えで年間の自動車保険料平均35,465円節約(2026年1月1日~4月6日 お客さまアンケートより保険料を節約できたお客さまから申告された差額。有効回答数:471件)
当社契約内容が前契約保険会社と異なるケースも含まれます。なお、2026年4月7日以降の自動車保険改定の内容は反映されておりません。
ご契約時点の過去1年間に走った距離をもとに保険料を算出。
【契約条件・補償内容等】保険開始日(始期日):2026年7月1日 / 保険期間:1年間 / 初度登録年月:令和8(2026)年6月 / 料率クラス:車両6 対人3 対物4 傷害5 / 用途・車種:自家用小型乗用車 / 主に運転される方の年齢:40歳 / 運転免許証の色:ゴールド / 使用目的:主に日常・レジャー / 主な使用地:東京都 / 運転者限定特約:本人限定 / 運転者年齢条件:30歳以上補償 / 前年走行距離区分:3,000km超 5,000km以下 / 等級:20 / 事故有係数適用期間:0年 / 前契約事故:なし / 前契約保険会社:当社以外 / 対人賠償・対物賠償:無制限 / 対物超過特約:あり / 人身傷害保険:3,000万円(車内のみ補償) / 車両保険:あり(限定タイプ) / 免責金額:5万円-10万円 / 車両保険金額:200万円 / 弁護士特約:あり(自動車事故のみ補償) / 他車運転特約:あり / 被害者救済特約:あり / 無過失特約:あり / 新車割引・インターネット割引:あり / 払込方法:一括払 契約条件や商品改定などにより、保険料が変更になる可能性があります。
お申し込み手続きや商品などに関するお問い合わせ
【電話・チャット】受付時間 9:00~18:00(年末年始除く)
【メール】24時間以内(年末年始除く)に返信
本木雅弘さん
1965年12月21日生まれ、埼玉県出身。
81年TVドラマデビュー。歌手活動を経て、89年の映画「226」で日本アカデミー賞新人俳優賞、映画「シコふんじゃった。」(92)で同賞最優秀主演男優賞など多数受賞。自身が発案の映画「おくりびと」(08)は日本映画史上初となる、米国アカデミー賞外国語映画賞をはじめ、国内外で数々の映画賞を受賞。映画「GONIN」(95)「トキワ荘の青春」(96)「日本のいちばん長い日」(15)「永い言い訳」(16)「海の沈黙」(24)、大河ドラマ「徳川慶喜」(98)「麒麟がくる」(20)、NHK「坂の上の雲」(09-11)、Netflix「Giri / Haji」(19)「阿修羅のごとく」(25)など数多くの作品に出演。現在、主演映画「黒牢城」が公開中。NHK戦後80年ドラマ「八月の声を運ぶ男」(25)も映画化が決定。
中条あやみさん
1997年2月4日生まれ、大阪府出身。
俳優として多くの映画、ドラマに出演する一方、モデルとしても幅広く活躍。2011年、雑誌「Seventeen」の専属モデルオーディションでグランプリに選ばれる。2017年「チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」にて日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。ドラマ「君と世界が終わる日に」(21)「田鎖ブラザーズ」(26)や映画「雪の華」(19)「あまろっく」(24)などの話題作に出演、2025年にはフォトエッセイ「明日へのことば」を発売。「劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~ CAPITAL CRISIS」が8月21日公開予定。